



Clinic Hours

診療時間

△:土曜日は9:00~13:00(受付は8:45~13:00)
- 当院は予約優先制です
- 予約された方でも検査内容によってはお待たせすることもございます
- 予約なしで来院された方には長時間お待たせすることもございます
- 予約時間は検査や診察開始の時間ではなく、受付時間とさせていただいております
- 緊急処置や緊急手術に随時対応しておりますので、主治医以外の診察に変更する場合があります
- 初診、紹介状をお持ちの方、手術相談をご希望の方は、できるだけ受付終了30分前までにお入りください
- 当院は予約優先制です
- 予約された方でも検査内容によってはお待たせすることもございます
- 予約なしで来院された方には長時間お待たせすることもございます
- 予約時間は検査や診察開始の時間ではなく受付時間とさせていただいております
- 緊急処置や緊急手術に随時対応しておりますので、主治医以外の診察に変更する場合があります
- 初診、紹介状をお持ちの方、手術相談をご希望の方は、できるだけ受付終了30分前までにお入りください



Clinic Features
患者様のご要望にお応えする為
進化し続ける当院の特徴
- 誠実で丁寧な医療姿勢
- 先進医療と地域医療の両立
- 複数専門医によるプロフェッショナルチーム
- 全診療日で緊急手術に対応
- 最新の検査・手術設備を完備
患者様の為に私たちができること。
既存の方法・概念に固執せず、常に進化をし続けることが
私たちの使命と考えています。
私たちは、誠実に患者様と向き合います。



Clinic Features
患者様のご要望にお応えする為
進化し続ける当院の特徴
- 誠実で丁寧な医療姿勢
- 先進医療と地域医療の両立
- 複数専門医による
プロフェッショナルチーム - 全診療日で緊急手術に対応
- 最新の検査・手術設備を完備
患者様の為に私たちができること。
既存の方法・概念に固執せず、常に進化をし続けることが
私たちの使命と考えています。
私たちは誠実に患者様と向き合います。

Our Strengths
当院が特に力を入れている診療
白内障手術
白内障手術では、 最新の眼内レンズに関する知見をもとに、患者さんのライフスタイルや将来を見据えた治療をご提案しています。進行した症例や合併症を伴うケースにも対応しています。
瞳の奥をみつめてきた実績が、
クリアな視界の礎に。
積み重ねてきた歴史と挑み続ける革新。
手術実績
2022年〜2025年
2025年通算手術実績
2025年上半期
746
件
2025年下半期
846
件

緑内障手術

レーザー
SLT
緑内障手術では、 前視野緑内障などの早期段階から評価を行い、進行を抑えるための治療と予防に力を入れています。生活背景に配慮した治療方針をご提案します。
暮らしを止めない、緑内障治療の選択。
早期発見こそが最善の処方箋。
日帰りで効果が見込める手術に特化。
手術実績
2022年〜2025年
2025年通算手術実績
レーザー(SLT)
2025年上半期
130
件
2025年下半期
90
件

網膜硝子体手術
網膜硝子体手術では、 糖尿病性網膜症や網膜剥離など、重症例を含む専門性の高い疾患に対応しています。最新設備と専門チームで、視機能の維持・回復を目指します。
プロが選ぶ、網膜硝子体手術の『質』、
検査から執刀まで。
全スタッフがエキスパート。
手術実績
2022年〜2025年
2025年通算手術実績
2025年上半期
199
件
2025年下半期
208
件

白内障手術のよくある初期症状

目がかすむ
ぼやける

光を眩しく感じる

視力が低下する

物が2重・3重に
見える(単眼複視)

暗いところで
見えにくい

色がくすんで見える
黄色っぽく見える

眼鏡の度が
合わなくなる

最近、近くが
見えやすくなる
緑内障手術のよくある初期症状

視野の一部が
見えない(視野欠損)

視野が狭くなる
(トンネル視)

視力が低下する

光の周りに
虹が見える(虹視症)

目の痛み・充血

頭痛・吐き気

目が重い・
疲れやすい

家族に緑内障の
人がいる(家族歴)
網膜硝子体手術のよくある初期症状

飛蚊症の
急激な増加

暗いところで
光が走る(光視症)

物が歪んで見える
(変視症)

視野の一部が
欠ける

中心部分が
見えにくい・暗い
(中心暗点)

物が小さくみえる・
大きく見える
(小視症・大視症)

視界に墨が垂れたり
煙のようなものが見える

色がくすむ・
コントラストが低下する
その他の手術
見えるを追求する、諦めないためのその他の手術
白内障手術合併症のリカバリー(再建手術)
他院での手術中、手術後に生じたトラブル(眼内レンズ偏位・脱臼。落下など)に対する専門的な修復、再建手術
眼内レンズ縫着・強膜内固定
Zinn小帯(水晶体を支える組織)が弱い、または破損しているなどの理由で、通常の方法で眼内レンズを固定できない方への高度な固定手術。
眼瞼手術
眼瞼下垂、眼瞼内反症、眼瞼腫瘍など術後や老化などで生じたまぶたの機能や形態を改善する手術。
一般眼科小手術(翼状片・霰粒腫など)
日帰りの局所麻酔で可能な外眼部手術。小児の場合は、全身麻酔を必要とするため行なっておりません。
涙道手術は準備中
硝子体注射
仮テキスト
仮テキスト
Our Strengths
当院が特に力を入れている診療
白内障手術
白内障手術では、 最新の眼内レンズに関する知見をもとに、患者さんのライフスタイルや将来を見据えた治療をご提案しています。進行した症例や合併症を伴うケースにも対応しています。
瞳の奥をみつめてきた実績が、
クリアな視界の礎に。
積み重ねてきた歴史と挑み続ける革新。
手術実績
2022年〜2025年
2025年通算手術実績
2025年上半期
746
件
2025年下半期
846
件


目がかすむ
ぼやける

光を眩しく感じる

視力が低下する

物が2重・3重に
見える(単眼複視)

暗いところで
見えにくい

色がくすんで見える
黄色っぽく見える

眼鏡の度が
合わなくなる

最近、近くが
見えやすくなる
緑内障手術

レーザー
SLT
緑内障手術では、 前視野緑内障などの早期段階から評価を行い、進行を抑えるための治療と予防に力を入れています。生活背景に配慮した治療方針をご提案します。
暮らしを止めない、緑内障治療の選択。
早期発見こそが最善の処方箋。
日帰りで効果が見込める手術に特化。
手術実績
2022年〜2025年
2025年通算手術実績
レーザー(SLT)
2025年上半期
130
件
2025年下半期
90
件


視野の一部が
見えない(視野欠損)

視野が狭くなる
(トンネル視)

視力が低下する

光の周りに
虹が見える(虹視症)

目の痛み・充血

頭痛・吐き気

目が重い・
疲れやすい

家族に緑内障の
人がいる(家族歴)
網膜硝子体手術
網膜硝子体手術では、 糖尿病性網膜症や網膜剥離など、重症例を含む専門性の高い疾患に対応しています。最新設備と専門チームで、視機能の維持・回復を目指します。
プロが選ぶ、網膜硝子体手術の『質』、
検査から執刀まで。
全スタッフがエキスパート。
手術実績
2022年〜2025年
2025年通算手術実績
2025年上半期
199
件
2025年下半期
208
件


飛蚊症の
急激な増加

暗いところで
光が走る(光視症)

物が歪んで見える
(変視症)

視野の一部が
欠ける

中心部分が
見えにくい・暗い
(中心暗点)

物が小さくみえる・
大きく見える
(小視症・大視症)

視界に墨が垂れたり
煙のようなものが見える

色がくすむ・
コントラストが低下する
その他の手術
見えるを追求する、
諦めないためのその他の手術
白内障手術合併症のリカバリー(再建手術)
他院での手術中、手術後に生じたトラブル(眼内レンズ偏位・脱臼。落下など)に対する専門的な修復、再建手術
眼内レンズ縫着・強膜内固定
Zinn小帯(水晶体を支える組織)が弱い、または破損しているなどの理由で、通常の方法で眼内レンズを固定できない方への高度な固定手術。
眼瞼手術
眼瞼下垂、眼瞼内反症、眼瞼腫瘍など術後や老化などで生じたまぶたの機能や形態を改善する手術。
一般眼科小手術(翼状片・霰粒腫など)
日帰りの局所麻酔で可能な外眼部手術。小児の場合は、全身麻酔を必要とするため行なっておりません。
涙道手術は準備中
硝子体注射
仮テキスト
仮テキスト



Diseases by Age Group

ライフステージごとの代表疾患
※ここでは「特に多くみられる年代」をもとに代表的な疾患を分類しています
※実際には年齢を問わず発症する病気もあります
★くらかず眼科では、主に成人期から高齢期の疾患が対象となります。
成人期
19〜40代

| ドライアイ | 眼精疲労 | VDT症候群 | コンタクトレンズ関連障害 |
| 角膜びらん | 円錐角膜 | ぶどう膜炎 | 中心性漿液性脈絡網膜症 |
中高年期
41〜60代

| 白内障 | 正常眼圧緑内障 | 開放隅角緑内障 | 閉塞隅角緑内障 | 網膜前膜 |
| 黄斑円孔 | 飛蚊症 | 後発白内障 |
高齢期
61歳以上

| 緑内障(進行期) | 加齢黄斑変性 | 糖尿病網膜症 | 黄斑浮腫 | 網膜剥離 |
| 網膜裂孔 | 硝子体出血 | 加齢性硝子体変性 | 網膜静脈閉塞症 | 虚血性視神経症 |
| 網膜色素変性症 |
★眼科に於いて一般的な疾患例も
参考にご覧ください。
各年代
共通の疾患
| 結膜炎(細菌性・ウイルス性・アレルギー性) | 角膜炎 | 眼外傷 | ||
| 眼内炎 | 翼状片 | 結膜弛緩症 | 眼瞼炎 | 眼瞼腫瘍 |
| 流涙症 | 涙嚢炎 | 視神経炎 | 眼圧上昇症 | 眼瞼腫瘍 |
乳幼児期
0〜5歳
| 先天白内障 | 先天緑内障 | 斜視 | 弱視 | 眼瞼下垂 |
学童期・思春期
6〜18歳
| 近視 | 遠視 | 乱視 | 調節障害 | アレルギー性結膜炎 |

INFORMATION

お知らせ
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診療スケジュール更新のお知らせ(2026/4/1~)
診療スケジュール更新のお知らせ(2026/4/1~)
2026年4月より診療スケジュールを変更いたします。トップページ〔診療スケジュールはこちら〕よ…
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BLOG

ブログ
Our Thoughts
私たちが大切にしていること
くらかず眼科が大切にしているのは、目の治療を「治すだけ」で終わらせないことです。見えるようにするのは当然として、その先の見え方や生活の質まで見据え、患者さんが納得できる選択肢を丁寧にお伝えしたいと考えています。
私たちは、高度な手術を担う眼科として、技術と知見の研鑽を続けています。
地域医療では、急な症状や不安を抱えて来院される方に対して、安心して相談できるよう診療に向き合っています。
どちらか一方ではなく「専門性の高い医療」と「日常の安心」の両方を大切にしています。
また、当院は「一人の医師」ではなく「分野ごとの専門性を持ったチーム」で診療・手術を行っています。必要に応じて外部の専門家とも連携し、より良い医療につなげることを重視しています。
目のことで困ったときに、まず相談できる場所であること。
手術が必要なときには、安心して任せられる場所であること。
さいたま市大宮から未来を見据えた眼科医療を実践してまいります。
























