厚生労働大臣の定める掲示事項
厚生労働大臣の定める掲示事項(令和8年月6月1日現在)
■当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。
■後発医薬品(ジェネリック医薬品)について
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しています。
ご不明な点がございましたら、主治医又は薬剤師にお尋ねください。
■保険外負担について
保険外負担一覧表をご確認ください。
■後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について
令和6年10月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。
■電子的診療情報連携体制整備加算
当院では、保険診療に係る領収書の発行に際し、診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
明細書が不要な方は、受付窓口にてお申し出ください。
また、医療DX化への取り組みとして、以下の対応を行っております。
・レセプト(診療報酬明細書)の電子処理
・マイナ保険証の利用促進
・オンライン資格確認によって取得した医療情報の活用
・電子処方箋を発行できる体制の構築
■一般名処方加算
後発医薬品があるお薬については、説明をした上で特定の医薬品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合があります。
一般名処方によって、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても患者さまに必要な医薬品を提供しやすくなります。
■バイオ後続品使用体制加算
当院ではバイオ後続品の使用に積極的に取り組んでいます。
■選定療養費
多焦点眼内レンズの支給に関するお知らせ(別紙)をご確認ください。
■施設基準一覧(令和8年6月1日現在)
・電子的診療情報連携体制整備加算
・ロービジョン検査判断料
・時間外対応加算1
・短期滞在手術等基本料1
・緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
・緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))
・緑内障手術(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
・網膜付着組織を含む硝子体切除術(眼内内視鏡を用いるもの)
・外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
・酸素の購入単価

